問い合わせ頂きましたメール内容です!
他社3社比較したいとのことです!
金額面 満足度重要視しまして見積現地調査伺わせていただきます!
住所:大阪府茨木市双葉町
——- お申込内容 ——
サービス:遺品整理
ご依頼目的:故人の家の片付け
ご依頼者様:ご親族様
作業希望日:曜日指定なし
建物 :アパート
間取り :2DK・2LDK
ご要望 :袋づめ作業あり,物の移動作業あり,形見・遺品の分別,貴金属や金品の分別
サービス追加:仏壇魂抜きお焚き上げ
品目 :家内の物全て
備考 :内階段あり エレベーターなし
仏壇の魂抜きを奈良市で信頼性があるお寺に頼み自宅まで来て頂き魂抜きをして頂きました。魂抜きをするのに一度仏壇を持って帰るという業者がいたらしく・・間違いなくそのまま廃棄していると思います・・
他社58万円の見積額 トライ15 35万円で魂抜きの費用を含み作業ご依頼頂きました。
「実家を片付けたいけれど、何から始めればいいのかわからない」
「親が施設に入ったので、空き家になった家を整理したい」
「遺品整理をしたいけれど、大切な思い出の品まで処分してしまうのは不安」
「仏壇や人形を、ただ捨てるのではなく供養してから整理したい」
このようなお悩みはありませんか?
大阪を中心に、空き家片付け・遺品整理・生前整理・不用品整理などのお手伝いをしているトライ15では、お客様一人ひとりのお気持ちに寄り添った片付けを大切にしています。
片付けは、単に物を運び出して処分するだけではありません。
長年暮らしてきたご自宅には、家族の思い出や大切な品、処分するか迷う物などがたくさんあります。だからこそトライ15では、スタッフがお客様と一緒に確認しながら、一つひとつ丁寧に仕分けを行っています。
「こんなことまで相談していいのかな?」
ということでも、どうぞお気軽にご相談ください。
お客様と和気藹々とお話ししながら、無理なく片付けを進めていくことを心掛けています。
空き家片付けは「何を残すか」から一緒に考えます
空き家になった実家を前にすると、家具、家電、衣類、食器、書類、写真、アルバム、趣味の品など、あまりの荷物の多さに途方に暮れてしまうことがあります。
特に、ご家族だけで片付けようとすると、
「どれを残せばいいの?」
「大型家具をどうすればいい?」
「遠方に住んでいるので何度も通えない」
といった問題が出てきます。
トライ15では、まずお客様のご希望をお聞きするところからスタート。
残す物、処分する物、迷っている物などを確認しながら、仕分けのお手伝いをいたします。
「これは思い出があるので残したい」
「これは処分して大丈夫」
「これは家族に確認してから決めたい」
など、お客様のご判断を大切にしながら作業を進めます。
女性スタッフが仕分けも丁寧に対応
片付けを依頼する際、「知らない人に家の中を見られるのは少し不安」という方もいらっしゃいます。
そこでトライ15では、女性スタッフが仕分けなどを丁寧にお手伝いしています。
衣類や思い出の品、キッチン用品、細かな生活用品など、女性目線で確認しながら整理することで、お客様にも安心していただけるよう心掛けています。
作業中も、堅苦しい雰囲気ではなく、お客様とお話ししながら和気藹々と進めることを大切にしています。
「これは昔よく使っていたんですよ」
「この写真、懐かしいですね」
そんな思い出話をしながら、片付けが進んでいくこともあります。
片付けを「つらい作業」だけにせず、ご家族の思い出を整理する時間としてお手伝いできればと考えています。
遺品整理は、ご家族の気持ちを第一に
大切な方が亡くなられた後、すぐに遺品整理をしなければならないケースもあります。
しかし、気持ちの整理がつかないまま、ご家族だけで大量の荷物を片付けるのは大きな負担です。
トライ15では、遺品整理においても「捨てる」ことを急ぐのではなく、お客様の気持ちを尊重して仕分けを行います。
写真や手紙、アルバム、貴重品など、見落としてはいけない物についても確認しながら整理。
「何を残して、何を手放すのか」をお客様と相談しながら進めます。
遠方にお住まいのご家族からのご依頼や、ご自身では片付けが難しい場合も、お気軽にご相談ください。
生前整理・実家じまいもお任せください
近年増えているのが、生前整理や実家じまいのご相談です。
「元気なうちに家の中を整理しておきたい」
「子どもたちに片付けの負担をかけたくない」
「施設へ入居するので、今の家を整理したい」
「誰も住まなくなった実家をどうすればいいかわからない」
こうしたご相談もトライ15にお任せください。
生前整理では、まだ使用する物と、今後使わない物を分けながら、必要な物だけを残していくことができます。
一気に全部を処分する必要はありません。
「今日はこの部屋だけ」「まずは押し入れだけ」など、お客様の状況に合わせて整理していくことも大切です。
実家じまいについても、荷物の整理だけでなく、「何から手を付けたらいいかわからない」という段階からご相談いただけます。
仏壇供養・仏壇じまいもご相談ください
実家じまいなどで特に悩まれるのが仏壇です。
「家を空にするけれど、仏壇をどうすればいい?」
「仏壇を処分するのは気が引ける」
「仏壇じまいをしたいけれど、方法がわからない」
このようなお悩みも少なくありません。
トライ15では、仏壇供養・仏壇じまいについてもご相談を承っています。
長年ご家族を見守ってきた仏壇だからこそ、単純に不用品として扱うのではなく、ご家族のお気持ちに配慮して対応します。
宗派や供養方法など、ご家庭によって事情も異なりますので、まずはお気軽にご相談ください。
人形供養もお気軽にご相談ください
雛人形、五月人形、日本人形など、思い出の詰まった人形の整理にもお困りではありませんか?
「子どもが大きくなって飾らなくなった」
「保管場所がなくなった」
「長年大切にしてきたので、そのまま捨てるのは抵抗がある」
そんな場合には、人形供養についてご相談ください。
人形には、ご家族の思い出が詰まっていることがあります。
トライ15では、お客様が「これなら安心して手放せる」と思っていただけるよう、丁寧に対応いたします。
不用品整理・片付けもまとめてご相談ください
空き家片付けや遺品整理では、家具・家電・衣類・食器・生活雑貨など、さまざまな物が出てきます。
「大型家具だけお願いしたい」
「家一軒分をまとめて整理したい」
「細かい物の仕分けから手伝ってほしい」
など、ご依頼内容はお客様によってさまざまです。
トライ15では、お客様のご希望をお聞きしたうえで、必要な作業をご案内します。
ご依頼から作業完了までの流れ
初めて片付け業者へ依頼する方にも安心していただけるよう、基本的な流れをご説明します。
1.まずはお問い合わせ
お電話などでお気軽にお問い合わせください。
「実家を片付けたい」
「遺品整理をお願いしたい」
「空き家を整理したい」
「仏壇じまいについて相談したい」
など、現在のお困り事をお聞かせください。
まだ具体的に決まっていなくても大丈夫です。
2.現地確認・お見積もり
実際のお荷物や作業内容を確認し、お見積もりをご案内します。
物量や作業内容、搬出状況などによって必要な作業が変わるため、現地を確認したうえでご説明します。
3.相見積もりでもお任せください
「他社にも見積もりをお願いしているけど大丈夫?」
もちろん大丈夫です。
大切なご自宅の整理だからこそ、複数の業者から話を聞いて比較することは大切です。
トライ15では、相見積もりのお客様にも誠実に対応いたします。
価格だけではなく、スタッフの対応や作業内容、相談しやすさなども含めて、納得できる業者をお選びください。
4.内容をご納得いただいてから作業開始
お見積もり内容をご確認いただき、ご納得いただいてから作業を進めます。
仕分けが必要な場合は、お客様と確認しながら一つずつ整理。
大切な品を間違って処分しないよう、丁寧な作業を心掛けています。
5.搬出・片付け・整理
仕分けが終わったら、家具や不用品などを搬出します。
ご家族だけでは難しい大型家具や大量のお荷物も、状況に応じて対応します。
6.作業完了・最終確認
片付けが終わったら、お客様と一緒に最終確認。
「ここまで片付いてスッキリした!」
と喜んでいただけるよう、最後まで丁寧に対応いたします。
対応地域
トライ15では、大阪府内を中心に片付け・整理のお困り事に対応しています。
大阪市城東区・大阪市平野区・大阪市東成区・大阪市住吉区・東大阪市・岸和田市・堺市・松原市・羽曳野市・太子町・千早赤阪村・吹田市・茨木市など、幅広い地域からのご相談をお待ちしています。
地域によって対応内容や出張条件などが異なる場合がありますので、まずはお問い合わせください。
「何から始めればいい?」というご相談も大歓迎
空き家片付け、遺品整理、生前整理、実家じまいは、ご家族だけで抱え込む必要はありません。
「物が多すぎて手を付けられない」
「遠方なので実家まで行けない」
「家族だけでは片付けきれない」
「仏壇や人形の扱いに困っている」
「相続した空き家を整理したい」
など、どんな小さなお困り事でも、まずはご相談ください。
トライ15が大切にしているのは、ただ荷物を片付けることではありません。
お客様のお話をしっかり聞き、思い出の品やご家族の気持ちにも配慮しながら、一緒に整理していくことです。
スタッフとお客様が和気藹々とお話ししながら、「頼んでよかった」と思っていただける片付けを目指しています。
大阪で空き家片付け、遺品整理、生前整理、実家じまい、不用品整理、仏壇供養、仏壇じまい、人形供養などでお困りの方は、トライ15へお気軽にご相談ください。
「こんなこと頼めるかな?」と思ったら、まずはご相談ください。
一人で悩まず、一緒に解決方法を考えていきましょう。


